×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

英語教材

英語教材というと、単語を単純に覚えるためのものが主流を占めており、
英語教材で、言語の適応力を鍛えるというものはなかったのです。
でも、英語耳という言葉が使われるようになり、そのための教材が求められたのです。

バイリンガル育成プログラムとは?

人間は、生まれてから3才くらいまでは全ての音を聞き取ることができ、4才を過ぎてからもまだ全ての音を聞き分けることができますが、言語に敏感な4才から11才までの間に育った環境で言語への適応能力が決まってしまうと言われています。

そして、12才を過ぎてしまってからは、英語をいくら聞いても日本語の似ている音に置き換えてしまうようになります。

実は、アメリカ人言語学者のスコット・ペリー先生が今までの常識をくつがえしました。

スコット先生は、日本人に15年間、英語を教えながら、常にどうすれば日本人が、日本語にない英語の音を聞き取れるかということを研究してきました。

そして、他の言語学者、医学博士、語学講師、サウンドエンジニアなどの科学者たちのグループの協力を得て、リスニングパワーというネイティブ耳育成プログラムを開発しました。

リスニングパワーとは、ネイティブの発音とコンピューターをもとに、英語を学ぶにあたり大切なキー・サウンドや、その他複雑な混合音を広範囲にわたり、聞き取れるように開発されたリスニング用教材です。


わずか30日間で英語初心者の耳が「英語耳」に変わる秘訣とは!?

よくある質問。

Qリスニングパワーを聞き流すだけで英語耳になれる仕組みを教えて下さい。


英語には日本語にない音がたくさんあります。リスニングパワーは日本人が英語を聞き取ることができるようになるための周波数を使って、英語耳を発達させることができるように設計されています。リスニングパワーを使うことにより今まで音として認識できなかった音が聞き取れるようになることがリスニング力アップの秘訣です。 今は聞き取ることができない英語の音もリスニングパワーを聞き続けることにより、音として認識できるようになり徐々に聞き取れるようになってきます。 また英語の本来の正しい音を聞き取ることができる能力を身に着けることで、正しい発音で英語を話すことができるようになります。